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ドバイに移住した人はほぼ地獄に落ちていた!?

ドバイに移住してくるのはお金持ちが多いのに帰国する理由の大半がお金が無くなって帰国だそうです。

仮想通貨や株式投資のみで儲けた投資家はドバイに移住した後、資産を切り崩して生活することになります。それが精神的にストレスになるみたいですね。

ブルジュハリファに住んでいる人は昔で言う「六本木ヒルズ族」みたいな浪費家が多く、数年でお金が無くなり帰国します。

ドバイの高級高層マンションの家賃は1年間分を一括で払う必要があり、年間600万~800万円必要になります。

ブランド物を身に着けタトゥーが入ってる人ははだいたい3年前後でキャッシュアウトし帰国します。

外食が超高額なので感覚が金銭感覚が狂っていきます。堅実にやるなら賃貸ではなく一括で一戸建て(ビラなど)を買って移住した方がよさそうですね。

投資で短期間で大金を手に入れた人はお金の使い方を知らないので破綻しやすい。ドバイの環境も移住者の浪費をエスカレートさせるサービスを提供してくるので使うお金が多くなる。

ドバイには「ブランド物を大量に身に着けているのに財布の中は空っぽ」な人がたくさんいるみたいです。

移住する前は富裕層だった人も無一文になって帰国後は仕事を回してもらえず村八分になる人が多いみたいですよ。

タックスヘイブンのドバイに幻想を持ってる人は現実を理解して移住をするかどうか考えないと破滅することになりそうですね。

仮想通貨が100倍とかなったら日本で利確すると税率が50%で大損するから利確するためだけにドバイに移住する人とかいますもんね。

本物の金持ちの場所であって日本に小金持ちが来ても意味ないのかもしれませんね。結局ドバイいくのは結局成金の虚栄心でしかないですね。

さて日銀がさきほど、「指し値オペ」という臨時の金利抑圧策をとり、円安が一段と進みましたね。急に円安になってんでびっくりしましたが日銀が動いたんですね。