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オペルカがイズナーに勝ち大会初優勝!

10日男子テニスのフェイズ・サロフィム&Co.米男子クレーコート選手権、シングルス決勝、オペルカがイズナーを6-3, 7-6 (9-7)のストレートで勝ち、大会初優勝。2月のダラス・オープンに次ぐ今季2勝目になります

準決勝でキリオスをストレートで勝った24歳のオペルカ。この試合の第1セットでは第5ゲームで1度のブレークポイントを凌ぐと第8ゲームでブレークし先行します。第2セット、サービスキープ合戦になりタイブレークに突入。3度のセットポイントを握られるも全て凌ぎ、勝利しました。

男子プロテニス協会のATPは公式サイトにオペルカのコメントを載せていて「イズナーは僕の子供の頃のアイドルだったし、会う前から好きだった。でも、こんなに仲良くなって、ツアーで多くの時間を過ごすようになってから、もっと好きになったよ」

「彼は僕自身だけでなく、フリッツ、ティアフォー、ポールにとって、信じられないようなお手本となった。皆、同じように言っているよ。彼は長い間、信じられないようなライバルだったよ」とコメントしていました。

さて黒田総裁発言 「コロナの影響を注視し、必要なら躊躇なく追加緩和」 「政策金利、現在の長短金利の水準またはそれを下回る水準で推移することを想定」 日米金融政策格差による名目金利の乖離拡大要素更に拡大。 超ハト派のブレイナード理事のタカ派発言で 米金利 上昇、日本金利下落 ダメだこりゃ。