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日本の高校生、家庭科で「投資教育」将来の養分に

高校生を対象とした金融教育が活発になっているそうですよ。高校の新しい学習指導要領で2022年度から、家庭科の授業に株式や投資信託など資産形成が加わります。「必修化」を控え、長期の資産形成に役立つ金融リテラシーを備えた未来の投資家を育もうと、官民の取り組みが広がってきています。

「米国のウォルト・ディズニーの株をおよそ30年前に買っていたら、今は何倍になっているでしょう。①2倍、②21倍、③119倍」――。わかりますか?

アメリカ式に老後の蓄えは自分で稼げってことですかね?今までの日本人は投資リテラシーが無さすぎるから学べるのはいいかもしれませんね。

でも投資の前に所得税とか確定申告とか年末調整でも教えてほしいものです。高校生の内から投資覚えてfireでも目指し始める人が増えて、大学行かずにレバナスが最強とかいう人が出てくるとかならないようにしてもらいたいですね。

しかし教科は家庭科かあ、家庭科のおばさん先生に教えられるんか問題があるな。その先生が投資で生活が潤っていたら聞く耳を持てるがヒステリックで落ち着きがないような先生だと投資やってもこうなのかあと思ってしまいますよね。

それとちゃんと日本株より米国株の方がいいですよとか日本の教育で教えるのかな?まあ将来の養分育てる目的だからそんなこと教えるわけないか。