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岐阜協立大の野球部員、罰ランニング中意識失い翌日死亡 監督ら救急車呼ばず30分放置

岐阜協立大(岐阜県大垣市)は26日、硬式野球部の4年生男子部員(22)が14日、ランニング中に倒れて意識を失い、翌日に死亡したと発表していました。

当時、監督らは救急車を呼ばず、倒れてから約30分経過後、部の車で病院に運んでいた。部員は搬送後にコロナ陽性が判明。死因は「公表する立場にない」としています。

大学によると、14日午前11時ごろ、約1時間走ったところで倒れた。グラウンドで数十人が練習に参加。通常は20~30分で、この日はやや長かったという。

監督は救急車を呼ばなかった理由に関し「熱中症だと思った。部の車で運んだ方が早いと判断した」と説明しています。

意識不明なのにアホなのか。熱中症でも救急車を呼ばなきゃ駄目だろ。倒れてからの30分何してたか気になります。

今時片づけの罰走で 1時間て、奴隷かな?
用具片付けなかったら死刑かよ。罰走だから水分補給も取れなかっただろうに。

体罰が明るみに出るのを恐れて救急車を呼ばなかったって事だろうな。体罰で走らせることが何より問題だと未だに理解できないやつは指導者失格ですね。

すぐに救急車呼んでれば助かったかも知れないのに酷すぎる。立場を利用して強要したこのコーチは業務上過失致死罪に問えるな。立派な犯罪だよ。

放置してたら死んじゃったから隠蔽するために車で運んだんじゃないかと勘ぐってしまうな。
親の気持ちになると、やっとここまで育て上げたのにたかが部活で死ぬなんて、って悲しくなりますね。